また教則本買ってもうた〜
今度はこの
エクササイズ聖典(白帯編)ってやつ。
ってか買うばっかりじゃなくて練習しなきゃね(^^;
チョーキング難しい!
チョーキングする弦を押し上げること自体はいいんだけど、その隣の弦の処理が・・・
調整して弦高を思いっきり下げてみた
BST-250でやると隣の弦が指の下に潜り込んじゃって、潜り込む瞬間にバチンその弦の音が出ちゃう(^^;
でも
究極のプレイフォームを見ると、潜り込むのが正しいそうな・・・
ってことはスムーズに潜り込ませなければならないって事かな?
一方で弦高普通の
ST-50でやると潜り込まず、そのままチョーキングしてる弦と一緒に隣の弦も押し上げられて、上手いことミュートされます。
これじゃ駄目なのかなぁ
ギターを弾いているとピックがずれてきてしまう・・・
これはピックと相性悪いのかな?などと自分は悪くないという方向に考えてしまい、ピックを色々換えてました(^^;
が、以前買った
究極のプレイ・フォームを見直してみると・・・持ち方から間違ってるじゃん!!
ということで修正にチャレンジ。
修正前
指先の方で握ってました・・・(黒丸位置が重心)

修正後
だいぶ深く握ってます!

まだ変更したばかりなので違和感出まくりだけど、これでがんばってみよー!
つーか教習本持ってても向上心が無くただダラダラ読んでても駄目だという見本のような事してますね自分(^^;
それにしてもピックの持ち方だけで12ページも使ってる
教則本ってのも凄いですね。
さらにピッキングの角度、位置、腕の振りやらへと続きますし(^^;
自分のような超初心者はもとより、ある程度弾けるようになった人も復習みたいな感じで参考になりそうですし、
"究極のプレイ・フォーム"お勧めです!