←これ買ってしもた〜
本体?まだ持ってません(笑)
明後日発売のニンテンドーDSライト狙いだけど、売り切れで買えないかなぁ・・・
ってかROM小さっ!
どれくらい?ってこれくらい(笑)
んで遅かれ早かれ本体買うとして、そしたら一週間くらいで もっと脳を鍛える大人のDSトレーニングの方も買っちゃうと思います(^^;
なるしまにカンパの9速チェーンを買いに行ったら、トピークの マイクロ ロケット マスターブラスター ALという携帯ポンプを発見。  見た瞬間小さっ! 軽っ! 買う! はい衝動買いです(^^; 以前からポンプをフレームに固定するのがどうも気に入らず、サドルバッグに収まる物を探してはいたんですけども。 隣には カーボンバージョンもあったけど高かったのでアルミで妥協・・・ 家で早速開封 長さはカタログ通り16cm 伸ばすと約26cm  ちなみに今まで使っていたのはバルビエリの テレスコピックミニ。 では話を戻して小型ポンプへ。 軽量マニアでは無いですが重量計測。(キッチン秤で計測) テレスコピックミニは本体+付属ブラケットで120gちょい。 マイクロ ロケット マスターブラスターは本体が65gで、ブラケットを足すと80gちょい。 しかしマイクロ ロケット マスターブラスターはサドルバッグに収納出来るからブラケットは不要! 結果50g弱の軽量化! や、走行感の違いなんて自分には分かりませんけどね(笑) で、出先でパンクして空気が入らないんじゃしょうがない、ということで早速空気を入れてみる。 試したのはミシュラン:プロレース23c+ミシュラン:ブチルチューブ。 まずは空気を抜く。 空気は若干残し、パンクを修理しタイヤを組み付けた直後を想定。 そしてポンプをバルブに差し込む。  おっテレスコピックミニのようにレバーでバルブを固定するタイプではなく、 ただ差し込むだけだがしっかり固定され、手でバルブに押さえつけなくても大丈夫みたい。 これはゴムパッキンがまだ新しいせいかもしれませんが。 さて地獄のポンピング開始です。 シュコシュコ シュコシュコ 300回ポンピング時 5BAR(ちょっと重くなってきたので計測してみた) 325回で 6BAR (さらに重くなるが、まぁ小さいしね) 350回で 6,5BAR(重いな・・・) 370回で 6,7BAR(休ませて・・・) 381回で 6,8BAR(腕がぁ!) 393回で 7BAR (もういや!) ということで自分が普段入れてる7BARまでどれくらいかかるか実験してみました。 ポンプを抜く時ややエア漏れするので、途中で抜き差し計測しなければ多少少ない回数で終了していたと思います。 で、実用になるか?ですが、滅多にパンクしない自分は多少入れるのに苦労してもサドルバッグに入れられフレームに固定しなくて済む、というメリットを優先しこちらを携帯しようと思います。 追記 5BARまで300回って多すぎないか?数え間違い? と思いもう一度入れてみました。 結果 200回 4BAR 300回 5BARと数え間違いはありませんでした。 ゴムパッキンのあたりが出てきたようで、1回目ほどのバルブ固定力はありませんでしたが、 手で軽く押さえる程度で十分固定されました。 が、角度が悪いとエア漏れするので注意が必要でした。
今日は神宮のなるしまへ買い物行きがてらサドルを再調整する事に。 もう少し後ろ乗りしたかったのでサドルを2ミリ程度引く。 高さは変えず、シートポスト位置は写真の通り。  なるしままでは片道23Km。 漕ぎ漕ぎ、漕ぎ漕ぎ、到着〜 行きでのサドル位置の印象 足がスムーズに回り、高い印象は無い。 が、腕で多少押さえつけないと尻が前にずれそうになる。 SLR XP(サドル)は後方が山形に膨れているので、その坂の部分に 座っていたせいかもしれない。 ということはさらにサドルを引いて凹んでるあたりに座るようにすればいいのかな? なるしまで買い物を済ませ、帰路ではサドルをシートポストの目盛り1つ分(2.5ミリ)下げ走行。 そして帰宅。 サドル下げでの印象 下げた分より後ろに座れるようになり、サドルの一番膨らんでいる部分に座れ、 尻が前にずれそうになる症状は無くなった。 が、後ろから押さえつけられる感じが無くなってしまったので、少し尻が不安定に感じる。 また、足の付け根あたりが窮屈に感じた。 (より後ろ乗りになって前傾が深くなったせい?) もう少しこのポジションで乗ってみて慣れないようならまたいじってみよう。 本日の走行履歴(キャットアイメーター表示) 走行距離 46Km 最高速度 38.9km/h 平均速度 22.1km/h なるしまへの往復(腕時計表示) 行き:1時間19分 帰り:1時間13分 消費カロリー 926キロカロリー p.s. 行きに出会ったスペシャ?のMTB乗りさん速かったな〜 ブロックタイヤなのに行徳橋〜九段坂までずっと一緒だった。 「お前がヘタレなだけだろ!」と言われれば返す言葉もありませんが(^^;
 今まで高くて買ったこと無かったロックタイト瞬間接着剤をダイソーで発見!! もちろん値段は105円! 容量は1gx2と少なめだけど、瞬間接着剤って使い切る前に劣化させちゃうこと多いから、 1gずつ小分けされてる分かえってこちらの方が長持ちしそうな気も。 もちろん衝動買いで、今のところ使う予定はありません(笑)
ツーリストトロフィー 今日の一枚
やべっ!ねずみ取り!?
ツーリストトロフィー 100%達成!
ライセンスは達成率に影響しないみたいだけど、こちらもオールゴールドでっす。
グランツーリスモ シリーズも一通り遊んだけど、こっちは殆どゴールド取れてません(^^;
今乗ってるMTB、5cmという短めのステムを使ってるのがまずいのか?
と試しに購入時に付いていた9cmステムに交換。
高さは今までと同じに設定し、買い物がてら試乗。
うっハンドル遠すぎて駄目だ・・・
でわでわとその場でハンドルステムをひっくり返し、ハンドルが高くなるように変更。
やっぱ遠いって!(笑)
しかも短距離しか走ってないのに右腕が痛くなってきた・・・
4cmステム時やロードで長時間乗ると左腕が痛くなっていたが、反対の腕が痛くなるあたり
最適ハンドル位置への指針になった気も。
とりあえずステム調整は一時中断し、気になるMTBを見に自転車屋さんへ。
まずはルイガノの XC BARTの450サイズに跨らせてもらう。
(買うならCASPERだがBARTしか在庫が無かった為)
よっこいしょっと・・・うっでけぇ!
次にジャイアントの XTC850の430サイズ。
(買うならXTC840だが上と同じく在庫が無かった為)
またまたよっこいしょっと・・・うぉぴったり!!
でも840はカラーリングが好みじゃないんだよなぁ・・・
そんなこんなで帰宅し、跨らせてもらったMTBのジオメトリーをWEBで探し確認。
XC BART 450サイズ
トップチューブ(水平換算) 575mm シート角73度 ヘッドアングル71度 ステム105mm トップチューブ長+ステム長680mm
XTC850 430サイズ
トップチューブ(水平換算)568.5mm シート角73度 ヘッドアングル 71度 ステム 90mm トップチューブ長+ステム長658.5mm
BARTはかなり大きく感じたが、XTC850と比べてハンドルが約2cm遠かったのか。
そして今乗ってるMTBを、跨ってみていい感じだったジャイアントの430サイズと同じハンドル位置にどこまで近づけられるか思案。
ちなみにMTBはスペシャライズドのハードロック A1 FS RT8の19インチ。
この車種は検索しても情報一つも出てこない(笑)
まずはジオメトリーを実測(計測ミスあるかも)
トップチューブ(水平換算)C-C580mm(あれっ19インチなのに短い?) スローピング実測C-C570mm シートチューブC-C480
ジャイアントの430サイズと比較するとトップチューブは約1cm長いだけじゃん!
ということはステムを7〜8cmにすればほぼ同じハンドル位置になるのか。
ん〜これなら街乗りならステム調整だけで十分だなぁ。
後日ステムで再調整してみよう。
でも今のMTBを乗り続けるとなると、消耗してるリムの交換が必要になってくるなぁ。
ペダルレンチって案外高い(プロショップ向けの パークツールのペダルレンチ なんて5000円超え!)ので、
以前試しに安かったハブスパナなんて弱い物で回してみたんだけど、案の定スパナ曲がった(笑)
その時は曲がったレンチで無理矢理回したんだけど、先日ダイソーに行ったらペダルレンチがあるじゃないですか!
ということで当分使う予定は無いのですが、ダイソー製品は一度無くなると再入荷しなかったり、廃盤になったりするので迷わず確保!
もちろん105円!
ダイソーさん、次はクランク外し、スプロケ外し、BB外しお願いします(笑)
おっbrodieの ELECTRO(白)ってのかっこいいぞ!
初めて聞いたメーカーだけどコストパフォーマンスもなかなかでいい感じ。
と思ったらこれもディスクブレーキ車かよ!
ジャイアントの XTC850といいこれといい自分好みのカラーリングって大抵ディスクブレーキ車・・・
そういえば候補に挙がってた LGS-XC-CASPERは、450サイズ付属のクランクが175mmということが判明。
街乗りクルクル漕ぎメインとなると長すぎ。
一方 LGS-FIVEはクランクは170ミリで丁度いいけど、BBの軸長が123mmとちょいと長め。
ということはQファクターも広がる(よね?)のがちょっと・・・
スルーしてるXTC840を一応調べてみるとクランクは170mm。BBは不明。
むぅXTCのカラーリングさえよければ・・・
ってかXTC840って年を重ねるごとにカラーリングがしょぼくなってるような。
個人的には2003年型の、ダウンチューブにXTCって大きく書かれてるやつが好みだなぁ。
そうそう、別候補として TREKの05年型4400シルバーもヨサゲ。
でもこれもQファクター広いなんて話もあるし<未確認情報
ん〜こんな細かいこと言ってたらいつまで経っても買えないよね<買わないんじゃなかったのか?
19インチMTBを短いステムで乗っていたが、やぱりサイズが・・・
で、まぁ見るだけならと色々物色。
そして目星を付けたのが ルイガノの LGS-XC-CASPER、 LGS-FIVE、 LGS-XC INIT。
ジャイアントの XTC840はコストパフォーマンスは最高だがカラーリングが・・・
XTC850カラーリングの840があれば決めたのに!!<ディスクいらんて(笑)
ちなみにルイガノが筆頭なのは単に白が好きだから(^^;
白のMTBって案外少ないのねん・・・
LGS-FIVEは安さ重視でタイヤもセミスリック、サイクロメーター付きと街乗り向き。
が、どうせならもうちょっと奮発して LGS-XC-CASPERにしたいところ。
しかしクロモリで細フレームの LGS-XC
INITも魅力的。でもちと高い・・・
他に特価品が無いかと調べていると、型落ちするとガッツリ値下がりする
GTのAVALANCHE2.0 白 Sサイズを発見。
Mサイズの方が合うかな?と調べていたが、どうもGTはサイズが大きいらしく、
自分(身長172〜3、股下80)にはSサイズが良さそう。
在庫がある店はMサイズだが、色を見てみたいし、一応Mサイズも試してみたいし
ということで物欲が続いていたら週末にでも店に見に行く予定。
あっ今のところ買う気は無いですよ!<と自分に言い聞かせてる(笑)
MTBで走行中ブレーキをかけるとシャーという音が。
「ん?金属片がブレーキシューに挟まったかな?」と見てみるとやっぱり。
が、家が近かったのでその場ではいじらず帰宅。
ほじくり出してみると意外とデカイ。
これはシューを外して本格的にほじくり出してみるか・・・
ゴリゴリ、ゴリゴリ・・・あれっ?土台じゃんか!!
まだリミットライン来てないのに土台が斜めに着いてたようでこんな事に・・・

これはさすがに交換ということでシューだけの交換を考えたが、ブレーキパーツが全体的にくたびれてきているのでディオーレにする事に。
購入は近所の セオサイクルららぽーと店。
早速作業開始。
テクトロブレーキを外しディオーレを装着。
あれっ根元に隙間が!テクトロの時はぴったりくっついてたんだけど・・・
そこでWEBを巡回しブレーキ周りの写真が無いか検索。
すると サイクルベースあさひさんの ブレーキメンテナンスページに写真が。
おっこれも浮いてる!
ということでこれは仕様と判断し作業再開。
って今度は土台のネジ穴がなんか深い位置になっちゃってるし!!
テクトロはネジ穴とツラ一だったけど、ディオーレはこういう物なの?
一応本体は根元まで入ってるし・・・
えーい仕様だ仕様(笑)
と危険な自己判断により作業続行(^^;
でも念のためボルトはディオーレ付属の短い物ではなくテクトロに付いていた長い物を使用。
あとはワイヤーを調整して完了。
こんな感じで付きました。
フォークサビサビでごめんなさい
ツーリストトロフィー のフォトモードについて。
撮影する際特に設定はいじらず写しPCに転送、閲覧すると結構暗いですよね。
これはTVとPCモニターの明るさの違いから来る物ですが、フォトモードで撮影の際EV値をいじると明るさを調整出来ます。
そこで、どの程度の値にすると自分のモニターで丁度いい明るさになるのか? の参考として3パターンのEV値で撮影した画像を並べてみました。
EV0.6

EV0.8

EV1.0
こんな感じです。
自分の環境ではEV0.8がいい感じですが、撮影シーンによって最適値は変わってくるので
その辺は臨機応変に・・・
ゴーストライダー激写!!
ちなみにフォトモードでR1と2、L1と2を同時押しすると写真のようにワイドモードになりますよ〜
ツーリストトロフィー TZ250ゲット作戦 反則気味編
写真はTZ125だけどキニシナイで(^^;
ダンロップアーチ手前のコーナーから切り返し地点まではインベタでコンパクトに。
ダンロップアーチを過ぎ切り返すコーナーはこんな感じでショートカット(^^;
他は、第一コーナーはつっこみ気味でクリップを奥の方に。
上のショートカット後のヘアピンもクリップ深めにとって立ち上がり重視。
最終コーナーもインベタではなくアウトからゆっくりクリップについて立ち上がり重視。
こんな感じでTZ250獲得出来ました。
ショートカットすると1週目のショートカット地点で1台抜いて、
2週目のショートカット地点で1位になれました。
ショートカットゾーンはコケやすいので気をつけて!
続きを読む

今日は天気がよく絶好の塗装日和ということで、先日準備しておいたLAPDの塗装を実行。
塗料はトイガン向けに売られている キャロムショットのブラックスチール。
早速準備し吹いて見たところ乾燥が早い!
スライド吹いて、次にフレーム吹き終わる頃にはもうスライドの2度目の吹きが出来る!
ということで塗装は完了、現在完全乾燥待ち。
さてさてどういう風に仕上がりますか・・・
そろそろMTB買い換えたくなってきた(^^;
今乗ってるのはスペシャの19インチという明らかに自分(173cm)には大きい物。
いや大きいと分かってたんだけどその前に17インチ乗ってたから試しに19インチ乗ってみたかったの(^^;
でもさすがにステム最短にしても厳しいし、見た目もちょっとということで買い換えを検討中。
まぁまた安物になるだろうけど気軽に買える物じゃないからとりあえず最近の安物MTBを物色中。

今乗ってるMTBだす〜
あっこれバーエンドバー付ける前だから結構前の写真だ。
ってブレーキレバー下がりすぎ!(笑)
今は普通の位置になってます(^^;
ニンテンドーDS の もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング やってみたい!
でもこれだけの為に本体買うのもなぁ
といっても品薄で欲しくても買えなさそうですが。
ヤフオクじゃ定価越え当たり前だし。なんだかなぁ
まぁ今は ツーリストトロフィー 楽しいからいいか。
今度は獲得難しいと言われてるTZ250に挑戦だ!
 ペーパーで平面を出しながらスライドの塗装剥がしてます。 すると箱出しのつや消し塗装時には分からなかったひけが露わに(笑) ちなみにスライドは側面だけ塗装を落とし、ひけと刻印周りの盛り上がりを均す予定。 上面はつや消し塗装がややナシ地なので、その上から塗装しナシ地を生かそうかと。
すんげー痛そうなんですが(^^;
誰も見てないのにブログ続けるのもなんだなぁと思い、少しでも見てくれてる人いるのかな?とアクセスカウンターを設置する事に。
無料カウンターは色々ありますが、シンプルで昨日と今日の数字が同時に見られるという条件で探すと案外少ない。
そんなこんなで見つけたのが ACR WEBさんの million counter。
無料カウンターはバナー広告を設置するのが条件の物も多いですが、
これはカウンターが広告も兼ねているので別に広告を設置する必要が無いのがいいですね。
ということで早速ページの最下部に設置してみましたが、シンプルで見やすくいい感じです。
塗装の為LAPDを完全分解しました。 スライドからブリーチ抜くのとフレームからシャーシ抜くのは何度やっても怖い(^^;  
ウエスタンアームズのLAPDだす〜 以前写真で実銃を見た時かなりグレーだったので、 それに似せて塗装にチャレンジしてみようと思ってます。 ちなみに購入後空撃ちばかりで弾は殆ど撃ってません(^^;  写真は箱出しのつや消し塗装の状態。
練習がてらもう一枚。
ツーリストトロフィー のフォトモード楽しー!
で、写真撮ったら公開してみたいのが人の常。がファイル容量デカイ・・・
そこで目を付けたのがブログ。
ここは最大容量1Gと普通に使ってる限りあふれることはないだろうということで早速登録、公開となりました。

画像をクリックすると元画像が表示されます。
| HOME |
|