ごめんなさい食玩です(^^; 買ってきたのは フェンダー・ギター・コレクションという物で、コンビニで見つけました。  うまく写らなかったけど弦も張ってあります!!(釣り糸みたいの) ミニチュアギターって結構売ってるけど案外高いんですよね。 1000円前後とか普通ですし。 それでいて弦までモールドだったりと結構しょぼい・・・ しかしこの食玩は1つ399円にもかかわらず弦がしっかり張ってある! そしてそしてしっかりフェンダーロゴが!!  なんすかこの猛烈クオリティーは・・・ 裏のネックを止めるプレート形状だってほら!  でも食玩なので中身選んで買えないのが難点ですけどね。 出来ればベースよりメイプル指板の3バーストストラトかテレキャスが欲しかった(^^;
先日 バッカスBST-250Rのピックガードを開けちゃったので、そのまま閉じるのももったいないということでプチ改造をしてみました。 やったことは2つ 1つは1VOL、1TONE化 コンデンサの交換です。 コンデンサは 桜屋電気店で買ったオレンジドロップ(150円)です。 序でに同店でベルデンの8503も調達(1M80円x3色) つーか安!(^^;  1TONE化は簡単な回路なのでテスターでチェックしながらサクッと変更出来ました。 一応図解すると、これを  こうしました。  図で気づくと思いますが、リアにもトーンを効くようにしました。 でもって出来上がり〜  弦は最近お気に入りの ガリを張り完成! 音は・・・元の状態で殆ど音出してないので違いは不明です(笑)
バッカス BST-250R届きました! この購入価格からするといっぱいいっぱいのクオリティかと。 ってことで早速写真を。  写真右下のはハンダの固まりです。 なんかカラカラ音するな〜と思ってギター振ってたら落ちてきた・・・ で、中が気になったので早速開けてみました。 そしたら・・・ザグリは弁当箱じゃなくてSSSでした! や、お遊びなので弁当ザグリの方が良かったんですが(^^;  ピックガード裏はこんな感じ  メタルスライムまでいたとは・・・  ピックガード外すとき上側があたって開けにくかったのでただいま削り作業中(笑)
なにかギターいじってみたいな〜という事で今度はコンデンサを交換してみることに。 コンデンサは王道のビタミンQにしました。 ビタミンQにはレプリカも出てるようですが、今回はスプラグオリジナルをチョイス。 秋葉原の 桜屋電気店で800円でした。 0.047μF 耐圧100Vです。  耐圧は高い物の方がキラキラせず落ち着いた音がするらしいので高めのが欲しかったのですが、スプラグオリジナルというのに惹かれこちらに(^^; レプリカなら耐圧1000Vのが殆ど同じ値段で買えるんですけども。 でもって取り付け。  ↑これが ↓こうなりました。  交換前と後で録音した物を聞き比べてみると、その変化は小さいですが、ビタミンQの方がまろやかに潤いのある音になった!! でもストラト回路の都合上コンデンサが影響するのはフロントとセンターピックアップのみなので、余計リアピックアップとの差が出てしまいました(^^; 邪魔な位置にあるマスターボリュームを取っ払って、マスターボリュームとマスタートーン仕様なんかにしたら面白そうだけど・・・ ちなみに弦はイシバシのみで扱っている ガリ(galli)の10-46にしてみました。 9-42からの交換だけど慣れるかなぁ
先日チェックしたこの BST-250Rだけど、明らかに他の店より安い! うぅ欲しい・・・ということで昨日注文しちゃいました! でもって本日到着!はえー!! 早速開封! あれっ?22フレットのはずなのに21フレットしかないよ? しかもヘッドがクリアー塗装のはずが無塗装・・・ こういうロットがあるのは知ってたけど購入ページでは22フレット仕様って事になってるし・・・ ということでメールで問い合わせ。 でもって返答到着。 最悪の場合、他店より安いし型番は合ってるんだから文句いうな!系の事言われるかと思ったけど、 お詫びと、交換品を発送したという内容でした! 安い店は特にサポートに不安がつきまとうけど、この対応はすばらしいですね。 後日交換品が届いたら再度レポートします。 (日曜日に着く予定だそうです)
配線の加工やボディのリフィニッシュをしてみたい! けどフェンジャパをやる勇気はなし(^^; ということで実験台にする安ギターを見に楽器屋巡りをすることに。 目星はイケベで扱ってる この6000円のストラト。 これ以外でもよさげなのがあれば買って帰ろうと、背負って持ち帰りやすいようにMTBで出発。 1時間ほどで秋葉原のイケベに到着 6000円ギターは・・・あった! うーんショボイ(笑) スイッチなんかガタガタだしプラパーツも凄く安っぽい。 6000円でエレキギターなんて無理だろーと思ってたけど、納得のクオリティでした(^^; ということで華麗にスルーしお茶の水で物色。 1万円以下のを重点的に見たけど、やはりパーツの安っぽさが目立ちますね(^^; でも安い中ではフォトジェニックがいい感じでした。 でも出来ればボディの塗装剥いだときに多少見られる物がいいなー ということでフォトジェニックはスルー ってこんな事いってるとどれも選べないですね(^^; でもって2万以内で見てみると、バッカスの BST-250Rや スクワイヤーの安いやつがいい感じで、 1万以下の物と比べると値段差以上に価値があるように見えました。 と迷いつつ今日はなにも買わずに帰りました(^^;
好きなコミックの中の一つ、 ラブロマは江戸川区をモデルに展開されているそうです。 そんななか2巻の自転車の練習シーンに見覚えが・・・ あれっこの水門って ここじゃないの? おっしゃぶらっと行ってみるか〜  おぉやっぱここだ!! (クリックで大きくなります)ラブロマ 第2巻持ってる人いたら是非チェックしてみて下さい。 (クリックで大きくなります)他にもデートで行ったアイススケート場は スポーツランドっぽいですね。 帰りはぶらっと遠回りするつもりだったけど、行く途中MTBのヘッドパーツにガタを感じたのでまっすぐ帰りメンテしました(^^;
先日買っておいた シールド用銅箔を貼ることに。 交換したばかりのフェンダー弦もったいなかったけど・・・ ちなみに購入した銅箔は細長いテープ状のと1枚のシート状のを1枚 加工したギターは FENDER JAPANのST-50です。 以下から作業写真です 続きを読む
ジテンシャヒーローズなんていうなつかし自転車の食玩出てる(^^; 小学生の頃これっぽいの乗ってたけどこんなゴージャスじゃなかったなぁ 当時とーちゃんに2万くらいで買ってもらった記憶が。 ギア5段くらい付いてたけどすんげー漕ぎ重くて、友達のママチャリに付いていくのも辛かった(^^;;; どうやったらあんなに漕ぎの重い自転車作れるんだろうか・・・
PCでの録音時にノイズが烈しいので対策してみようかと。 検索してみるとザグリやピックガードにアルミや銅箔などを貼りシールドするのが有効だそうなので、まずは手持ちの100円ショップで買ったアルミテープで実験。 まずは重ね貼りがうまくいくかの実験です。 写真右がアルミテープ重ね貼り。  テスターを両方のアルミテープにあててみると・・・通電してない(´・ω・`) じゃあはんだで繋いでみるか・・・ うん通電OK!ってギターに熱伝わるのいやぁ! ということでサンハヤトの シールド用銅箔を調達。 これも重ね貼りして実験。(写真左) おっばっちり通電してる! ということで後日これをピックガードとザグリに貼ってみようと思います。
アリアのET-3000ゲッツ! ちょ、これすげー! 音じゃなくてギターの振動を拾ってチューニング出来る! ちっこいから邪魔にならないし、表示も見やすくていい感じ。 でもレスポンスはそれほど良くないですけどね(^^; ちなみに振動検知(ギターのヘッドにクリップで固定)か 内蔵マイクでのチューニング専用なので、 普通のチューナーにあるような入出力ジャックはありません。 その分とてもコンパクトですけども。
386を使ったミニアンプだけど、中にもう一つOD用途に386を仕込んでみたけど 結局自作エフェクターを入れることになりパーツが余ってしまった。 ということでまたミニアンプ作りました(^^;;; 今回作ったのは左の黒い方です。 右は 先日作った150%アップ版ミニアンプ。比較用に。    今回は手持ちのスイッチ付きボリュームを使いました。 Aカーブなんで調節シビアすぎ(^^;;; 音は、150%アップ版に比べて歪みは控えめだけど、ギター側のボリュームを下げてやるといい感じのクランチサウンドが! これでカッティングするとたまらん!! ってミニアンプ3つになってしもた(^^;
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